就職・デビュー

デビュー実績

デビュー実績、2,000組以上。デビューした先輩たちの成功への物語・・・

mihimaru GT  三宅 光幸 さん
Artist & Composer
アーティスト&コンポーザー
mihimaru GT 三宅 光幸 さん
根拠なんてなくていい
自分を信じ没頭できる何かを見つけることができれば
Profile

2002年3月、音楽テクノロジー科音楽プロデューサーコース卒業。
作家オーディションがきっかけでavexと契約に至る。デビューの半年前までは数々の著名アーティストのアルバムに楽曲提供していた。2003年に「mihimaru GT」を結成しメジャーデビュー。アーティストとしての活動も始まる。また「mihimaru GT」作詞作曲、編曲、MCも担当している。2006年には「気分上々↑↑」でオリコンチャートTOP10入りを果たし、2008年には全国ツアーのファイナルとして日本武道館ライブ達成。同年「ギリギリHERO」で第50回日本レコード大賞優秀作品賞受賞。

2003年に「mihimaruGT」を結成しメジャーデビュー。『気分上々↑↑』でついにオリコンチャートTOP10入りを果たしました。日本武道館ライブを達成し、同年「ギリギリHERO」で第50回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。これからも時代や環境のなかにあるエッセンスを探知して、より多くの人達が楽しめる音を作っていきたいですね。「音を楽しむ」ことですから。そのためにも、自分の個性を探してその価値に気づくこと。これだけは誰にも負けないというものを持ち続けること。何事も自信が必要です。
引田 寿徳 さん
Guitarist
ギタリスト
引田 寿徳 さん
やりたいことをやろうと憧れだったアメリカ留学
夢をつかむ
Profile

1999年にLAに移住してセッション活動を始め、2002年にVan Halenのシンガー、David Lee Roth Bandに参加。2003年にはKoRnのドラマーRay Luzierと元メガデスのJames Lomenzoとのトリオインストバンド「Hideous Sun Demons」でも全米デビュー。日本人テクニカル・ロックギタリストの登場として話題になる。現在は、自己のプロジェクト「寿音」をはじめ、岡本博文氏&住友俊洋氏とのギタリスト3人ユニット「Guitar Trilogy」や、日野JINO賢二氏とのセッション「Tri Horn Buffalo」、またゴダイゴのリーダー、ミッキー吉野氏のNEWPROJECTなど幅広いフィールドで活躍中。

雑誌に出ていたモトリー・クルーやボン・ジョヴィに憧れて、14歳の時にギターを手にしました。昔からなぜかアメリカにこだわっていて、この学校に入学したのも、海外留学研修制度があるから。経験はお金で買えないので、難しく考えずに、とにかくやりたいことをやろうと留学を決意しました。最初に向こうへ行った時は、「レベルがぜんぜん違う」ってびっくりしましたね。卒業後もう一度アメリカに渡った時、元ヴァン・ヘイレンのヴォーカル、デヴィット・リー・ロス(以下デイヴ)のバンドのオーティションを受け、現在はそのバンドで活動をしています。憧れの存在だったデイヴと一緒にやってるなんて、いまだに自分でも半信半疑なところがありますよ(笑)。
竹内電気 苅谷達也 さん
Musician
ミュージシャン
竹内電気 苅谷達也 さん
ビクターベイブスターレーベルより 2枚のアルバムをリリース
Profile

ビクターフライングスターレーベルより2枚のアルバムをリリースし各ロックフェスにも引っ張りだこの愛知県在住のポップバンド「竹内電気」のドラマー。その卓越したドラミングで高い評価を得ている。

在学中は技術はもちろん、プロとしてやっていく楽しさや厳しさを肌で感じることができ本当に勉強になりました。現在は多くの人に接して、日々変わっていく事柄をいろんな視点で考えたり、自分で正しいと思った事を自信を持ってやっています。他の仕事では感じ取れない事なのでやりがいを感じます。誰もが好きな仕事に就くのは難しいですが、、頑張っていればチャンスは必ずあると思います。そのチャンスが来た時に絶対にモノにするという想いを持ち続けて後悔のないよう頑張ってください。
牧口 真幸 さん
Voice Actor
声優
牧口 真幸 さん
仕事は新しいことの連続、マイクの前にいる時が楽しい。
Profile

在学中にグローランサーⅣのファニル役で出演。その後「DEATH NOTE」「ぜんまいざむらい」「流星のロックマン」等で活躍中。

「DEATH NOTE」「グローランサーV」「流星のロックマン」「ぜんまいざむらい」、「バンブーブレド」、「全力ウサギ」など、いろいろな作品に出演しています。仕事は新しいことの連続なので、全てが勉強になり楽しいです。声優をやっていてよかったと思うのは、やはりマイクの前に立っている時。素直に「楽しい!」と思えます。夢は、アニメだけでなく、歌もドラマもできる役者として有名になること。引き出しが多い役者になって「生涯役者」でいたいです。

※姉妹校実績を含みます

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