DEBUT STORY 01
デビューストーリー
大手ゲームミュージック制作会社にサウンドデザイナーとしてデビュー
スーパーAIミュージックプロデューサー専攻
今 給黎さん
所属先
株式会社ポリモッドクリエイティブ
スマートフォン向けの効果音制作、サウンドデザインなどを手掛ける企業
デビューまでの流れ
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1年
歌と作曲を学び始めた1年次
音楽を「聴く」側から「創る」側に
高校生の頃は楽曲制作について学んだことはなく、リスナーとして音楽を聴いていました。「BanG Dream」の楽曲に深く感銘を受けどのように曲が創られているのか興味を持ちました。
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2年
企業課題に取り組む
基礎からコツコツ学ぶことで楽曲制作のコツを掴む
先生方が基礎から徹底的に教えてもらえるので曲の制作方法が分かり、自分で曲が作れるようになりました。また、プロジェクトにも参加し、企業様から良い評価を頂けるようになりました。
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3年
初めての採用をもらう
自分の楽曲でパフォーマンスする機会も増えました
自分の楽曲を創るだけでなく、パフォーマンスする機会も増えました。自分自身で楽曲の世界観を表現する難しさと、パフォーマンスが終わった後のお客さんの感想をリアルに知ることができました。
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4年
企業課題にも応えられるようになる
ゲーム内に流れていたゲーム音楽制作会社へ
学校で学んできたことや、楽曲プロジェクトを重ね、卒業後はゲームの効果音やサウンドデザインなどをしてる会社にクリエーターとして所属することができました。今は高校時代にプレイしていたゲームの効果音制作を担当しています。